コミックマーケットC75に受かりました。
 最終日30日の西”え”44bになります。
 http://tukinoyamineko.web.fc2.com/index.htmlより
 ショートストーリー Second Sightを連載しています。
2007.09.11 一文字違う
お久しぶりです。
最近死にそうになっていた闇猫です。

ブログの方なんですけど、書かなかったわけじゃありません。
なかったんじゃない、書なかったんだ
と言うわけで、ここ数日ですがバイトが忙しくて寝る暇もございませんでした。
大体一日の睡眠が2〜3時間
そして、バイトという生活でした。
携帯の方から日記を書いてもよかったんですが
ブログの設定がチェンジしたのが原因かなぜか投稿できない始末

そんなわけで、久しぶりに暇が出来て日記を書いたわけです。






人間寝る気になったらいつまででも寝れるのだろうか?

9/10の朝8時にバイトが終わり、すぐに帰宅
久しぶりにお風呂につかりゆったりとした時間を過ごし、寝る用意
朝10時にはベッドに入り、夢の中へ


そして、気付いたら9/11の夕方4時
睡眠時間30時間と言う訳の分からない睡眠時間。
ただでさえ、夜に仕事をしていると時間感覚が狂うと言うのに
こんな睡眠をしてしまうと時間感覚なんて完全になくなってしまいます。

体の調子がおかしい事が続いています。
5日間ほとんど寝ないと思ったら、次は丸々一日以上睡眠とか

これもある意味睡眠障害なのでしょうか?






え〜なぜか、mixiに入れなくなっています。
mixiに入れる方、よかったらうちの所がどうかなっているのか確認してくれたらありがたいです。
特に、悪い事をした記憶がないのに……






日記を書いてなかったここ数日に小説を入れました。
もし、お暇な人はよろしくお願いします。

投稿作品
これが迷惑うたた寝荘 第4話【これが迷惑恋愛事情】
つきのつるぎ改訂版 第3話【つきのつるぎ】

小説彼是か小説の目次よりご覧ください。
まず、最初に断っておきたいのはここは麻雀を上手くなるための記事ではなく麻雀を知らない人が麻雀を知ってもらうための記事です。

そのため、専門用語は漢字ではなくカタカナを使っていきます。
それを了解した上で読んで下さいね。







☆牌の種類を覚えよう☆

種類は4種類あります。


まずは【マンズ】と言われる牌。

こう言う牌ですね。
特徴は漢字で数字が書いてあり、全体的に赤っぽいイメージです。



次に【ピンズ】

こう言う牌ですね。
筒や丸などと呼ばれる事があります。


次には【ソウズ】

こう言う牌ですね。
竹をイメージしている牌です。青色と表現されるときもあります。



最後に【字牌】

こう言う牌ですね。
使うのが難しくて使うのが簡単な牌です。3つあれば効果発揮の牌ですね。






☆牌の組を覚えよう☆


まずは【シュンツ】
シュンツのシュンは漢字で書くと順番の順です。

場所は関係なく取りあえず3枚順番に並んでいたらそれをシュンツと言います。


次に【トイツ】
トイツのトイは対と書きます。

どんな種類でも良いですから3枚集めればトイツといいます。


最後に【ジャントウ】
私は【アタマ】と言っているのでアタマでいいと思います。
もちろん、漢字で書くと頭です。

どんな種類でも良いですから2枚集めればアタマといいます。






☆待ち方を覚えよう☆

待ちの種類は6種類。
一見多いように見えますが、実はかなり単純です。


まず始めに【リャンメン】
漢字で書くと両の字を使います。

この状態。待ち牌は ですよね。
両方の位置に待ち牌があるのでリャンメンと言います。


次に【カンチャン】【ペンチャン】
2つ同時に説明します。
ペンチャンのペンは辺と書きます。

【カンチャン】
 
この状態。待ち牌は

【ペンチャン】

この状態。待ち牌は

どちらも待ち牌は1つしかありません。
しかし、カンチャンは真ん中がないので1つだけ。
ペンチャンは本来リャンメンの受けなんですが9が一番端であるため片方でしか受けられない形にあります。
どちらも1つしか待ち牌がないので上がりにくい待ち方です。


次に【タンキ】
漢字で書くと単騎。

要するにアタマ待ちの状態。
だから、待ち牌もになります。


次に【シャボ】
 
この状態。待ち牌は
ロンした方がトイツ、しなかった方がアタマになります。


最後に【多メンチャン】

これは少しややこしいですね。

他にも色々な待ちがありますが、取りあえず一番ベターな形を出してみます。

待ちは


分かりにくい人のために解説しますが、この固まりは
  
この分け方で 待ち

  
この分け方で 待ち

合わせて、3つのが出ると言う牌です。

他にも色々な待ち方がありますが、それは追って説明します。