コミックマーケットC75に受かりました。
 最終日30日の西”え”44bになります。
 http://tukinoyamineko.web.fc2.com/index.htmlより
 ショートストーリー Second Sightを連載しています。
風邪ひいたのに、病人の看病してます。
なんという、負の連鎖。


さて、明日から11月。
某ピンクのSNSの友人と会う予定だったのですが、未だ連絡なし。

私の周りの知り合いを思い浮かべてしまいます。
当日に決まる予定。オラわくわくしてきたぞ。


同人で作ろうと思った、SSの方ですが、ついにキャラクタのラフがが完成しました。
これで、徐々に完成形が見えてきています。
絵師様方々、本当にありがとうございます。

絵に恥じないような小説にしていきたいと思います。
ちょっと日記が短いですが、ご飯作ったり、看病したり、自分を労わったりしないとね。
2008.10.28 猥褻物陳列罪
って、どこまで適用されるんでしょうかね?

法文より抜粋(刑法第175条)
「わいせつな文書、図画その他の物を頒布し、販売し、又は公然と陳列した者は、
二年以下の懲役又は二百五十万円以下の罰金若しくは科料に処する。」

要するに、公共の場でエッチな本なんかをばら撒いたり、売ったり見せたりしてはいけないって事ですよね。


何でこんな話をしたかと言うとですね。
人がぎゅうぎゅうの満員電車の中でエロ動画見ているおっさんがいたんですよ。
いや、別にね。
18禁の動画を見る事が悪いって言っている訳じゃないんですよ。
しかし、いい年したおじ様が、まさか、電車の中とは……
さすがに、回りも気まずそうでした。
そして、おじ様も気まずそうでした。

気まずいなら見るなよ!

でも、おじ様にはそれを止める事ができなかったらしいです。
よりによって、私の隣に座っているおじ様がそんなんとは


明日は、相方と絵の相談です。
結構楽しみだったりしています。

しかし、ゲームだけやって時間が過ぎるという可能性も……
それだけはしないように頑張ろう。
宇宙。
それは広くて大きくて、形容しがたい空間です。
ある人は宇宙は膨大してその外側には無があったと言いました。
ある人は宇宙はビッグバンから始まったと言いました。
ある人は宇宙を見ることで空間そのものにエネルギー(真空エネルギー)があると言いました。

しかし、実はよく分かっていません。
観測と数字上、説明がつく話を無理やりにこじつけているのが今の天文学です。


でも、分かっている事もあります。
宇宙は確かに存在しているという事。
そして、無重力だという事。(あくまでも、感覚的な意味でと)

無重力って何でしょう?
重力が存在しない。
そんなこと想像できますか?
ジャンプしたら落ちてこない。逆を向いても逆じゃない。

でも、それってやっぱり、重力がある状態のことを基準にしていますよね。
重力の中で生きている私達はない状態を想像して無重力状態をイメージします。
実はこれって本当の無重力状態じゃないんですよね。
だから、無重力実験はいつも私達の想像を超える事がたくさんあります。

そんなのって、私達と関係があるの?
私達が宇宙にいける日ってまだまだ先じゃないの?

たぶん、そうでしょう。
でも、思いは持っていけるかもしれません。

http://www.jaxa.jp/press/2008/10/20081023_experiment_j.html


「若田宇宙飛行士おもしろ宇宙実験アイディアの募集について」と題されての募集。
これは本当に面白いかもしれません。
学校でやるのもアリですかね。

皆さんは何を思いますか?
専門的な話だと
・金属の精製 重力がない状態だと地球ではできない比率の合成ができる。
・伝導実験 目指せ超伝導
・生物実験 宇宙における交配や成長の差分

こんなところでしょう。

ですが、たぶん、この募集の意図はそれとは全然違うところにあります。

例えば、無重力状態でコマを回すとどうなるでしょうか? とか無重力状態で涙を流すとどうなるでしょうか? などだと思います。
素朴な疑問と言うのは特に確信をつくものがあります。
そういった意味での募集でしょう。

貴方は、宇宙でどんな事がやりたいですか?



子供の頃に一回は刺さったと思います。
子供は気管が狭いので刺さりやすいらしいですね。

で、この年齢の私が刺さるって……

まだ、身体は子供のなのか?


目がしょぼしょぼするよ〜
では、張り切って今日の日記にいってみましょう。



某ピンク色のSNSにて、そこでの知り合いと会うことになりました。
私の尊敬している絵師様シリーズの中で上位に入っている人で、東風南亭と言うサイトをやっておられる方です。
こちらのサイトは相互リンクさせてもらっておりますので、興味がある方はご覧になってはいかがでしょうか?

さて、超がつくほど金欠な私。
このままでは飲み会がや・ば・い!

金欠もさることながらお腹についている脂肪がや・ば・い!
かれこれ、ネットで話し始めて3年になるんですけど、まだ一度もあってないんですよね。

と言う事はですよ。
格好いい闇猫様を見せないといけないわけです。
ダイエット! ダイエットをしなくちゃいけない!

そんな状況な私なんですが、今日もアホみたいにお酒を飲んでいます。
あはははは、こりゃ痩せないよ。
とりあえず、このつまめるぷにぷにを誰かいりませんかね〜
Yさんからの質問です。

「○○賞やトロフィーとかで貰う【たて】ですが、あれって漢字でどうやって書くんですか? そもそもそんな言葉はあるんですか?」


どうも、皆さんこんばんは、DJの闇猫です。(以後、ラジオ感覚でお楽しみください)
というわけで、番組の頭にも言ったけど、こんなお便りを貰ったんだよね。

みんな、【たて】とか貰ったことある?
僕は今までに一度もないんですよ。
クラス対抗の体育祭とかでは貰った事あるんですけど、個人じゃねぇ〜
一度はほしい奴ですね。


では、貰ったお便りなんだけど
まずは、このトロフィーや盾って何なのかって事から調べないといけないよね。

トロフィーなんだけど
古代ギリシア史の専門家である澤田典子静岡大学准教授によれば、
トロフィーの語源は古代ギリシアの戦勝記念碑「tropaion(トロパイオン)」から来ているらしいね。

それにしても、トロパイオンってなんなんだろう。
色々な話に使われているけど、細かいニュアンスは僕にもよく分からないんだ。
ある小説には軍隊旗として表現されたり、敵軍が敗走 した地点に戦勝の証 として木に戦利品をぶら下げモニュメン トとしたものだったりいろいろなんだよね。
たぶん、語源は後記の方を指していると思うんだ。

じゃあ、【たて】って何だろう?
調べてみたところどうやら【たて】は【盾or楯】でいいみたい。
その由来なんだけど

……ごめん、分からなかったよ。

ただ、ちょっと面白い事柄があったから紹介するね。


天皇賞の前身、帝室御賞典では「御紋付き花盛鉢」「御紋付き花盛器」などが優勝馬主に下賜されていました。
昭和になると洋杯なども下賜されました。
ただ、戦局が進んだ1941年春季は、金属製品統制の影響を受け、
御下賜品は「御紋付き盾」に変更されました。ラワン材を使った木製で、紋章は金メッキされた鋳物。

「競馬恩賞」の文字を板金ではめ込んだものでした。
これが盾の始まりです。
「平和賞」の名で行われた47年春は御下賜品はありませんでしたが、同年秋から「天皇賞」の名称使用が認められ「御紋付き盾」も復活。
以降、盾は天皇賞の代名詞となりました。
表彰式で盾を受け取る際には白手袋を着用することが慣例となっています。



以上はhttp://www.sponichi.co.jp/gamble/special/simen_plan/teach/KFullNormal20080502160.htmlからの抜粋です。

表彰楯の由来ってもしかしたらここからかもしれないね。


さぁ、そろそろ、時間も迫ってきたみたいだね。
それじゃ、最後の曲に行ってみよう!


サイモン&ガーファンクルで、曲は「スカボローフェア」


2008.10.23 鞍馬の火祭り
昨日の時代祭りに続きまして。
今日は鞍馬の火祭りについてです。

この2つは同じ日にやっておりまして、よくセットで紹介されることが多いです。
とは言え、場所は鞍馬。
結構遠いです。

交通手段は叡山電鉄と言う超ローカル線。
しかし、関西にはよくあること。
甲子園に行くのに阪神電車しか乗れないように、鞍馬に行くには叡山電鉄しかありません。
ボロ儲けやないかい! 毎回毎回思います。


さて、今回も詳しい解説は私のところじゃないHPに任せましょう。
http://www.kyoto-np.co.jp/kp/koto/himatsuri/2002kurama/index.html

電車に揺られること40分ほど
時代祭りを見終わり、食事を取って着いたのが5時くらい
電車の外に出ると、雨も上がり、少し湿ったひんやりとした空気。
さすが山の上。

kurama.jpg


これだけで、ワクワクしてきますよね。
神々がおわす神妙な山と言う感じでどうでしょう?
霊験がありそうな鞍馬。
天狗様もお迎えしてくれています。

kruama02.jpg

でけぇ、でけぇよ!
顔がでけぇ! むしろ、顔しかねぇ!
牛若丸に剣を教えた、かの有名な鞍馬天狗。
もうちょっと、格好良くできなかったのでしょうか。


5時過ぎから、既にこのせまい鞍馬に大勢の人だかり。
始まるのは8時。
まだ、3時間もあるのに頑張りすぎだろう。
初めての鞍馬の火祭り。
警備に当たっている警官に詳しいことを聞いてみる。

どうやら、お祭りが開催されると大勢の人が来るらしい(当然ですね)
ただ、その場所で止まってみていると人ごみで道がふさがってしまい祭りの進行ができなくなるので
指定のコースを歩きながら見ろとこのこと。
祭りの松明が歩くところを車道。私たちが見て歩く場所を歩道と想像してもらったらいいかと思います。

ん? つまりだ。
魚よろしく、遊泳しながら見ろってことか?
ふざけんな! 立ち止まって見させろよ!


と思っていた時期も私にもありました。
そんな、些細な愚痴は1時間ほどで掻き消えました。
人ごみが寄り添って、人波になって、人の壁が出来上がりました。
正直、3時間も前に来てよかった。
じゃなかったら、たぶん、見られないかもしれなかった。
背が低い人は要注意かもしれません。
場合によっちゃぁ、人の背中しか見られない可能性もあります。

そして、今日はタイミングが悪く雨。
それでも、雨天決行。
みんなが傘をさしてさらに視界は狭くなります。

kamakura03.jpg  kamakura04.jpg

ついに8時。
いたるところでちらほらと松明がつきはじめました。
「サイレヤサイリヨウ」と掛け声と共に道々に松明を掲げて人が歩き出しました。

しかし、松明がでかい

kurama05.jpg

こっちは地面においてあるタイプの松明なのですが
ゆうに3メートルはあるんじゃないでしょうか?
私の身長の倍はあります。
生木を入れていると思われるのに、火の粉が家よりも高く舞い上がっています。

kurama06.jpg

こちらは持つタイプ。
持つタイプと言っても、1人じゃ到底無理です。
だいたい、3~4人くらいは必須みたいですね。
大きいだけに火のつきは悪いですが、ついてしまえばかなりの火が立ち上ります。

kurama08.jpg

9時あたりになると祭りはクライマックスへ
神事をつかさどる人が松明を持って本宮の目の前の道(幸運にもそこにいけました)に

kurama07.jpg

今まで掛け声を上げて、道を練り歩いていた多くの松明が逆方向から上ってきました。


kurama09.jpg

感動のご対面。
この時点で既に見えている限りで数十の松明がありました。

kurama11.jpg

30分くらいして集まった松明が本宮へと駆け上っていきます。


kurama10.jpg

山火事と言っても誰も疑わないこの火の大きさ。
山の上、雨の寒さなんて忘れてしまうほどの熱気。

続々と集まっていく松明。
続々と上っていく松明。

この祭りは12時まで続きますが、電車や明日の都合上全部見ることができませんでした。
しかし、この大勢の人と多くの火はかなりのインパクトを与えてくれました。


京都三大奇祭の1つの鞍馬の火祭り。
これなら、他の2つも見てもいいかもしれません。


どうも、皆さんお久しぶりです。
何がなにやら色々と忙しい(?)闇猫です。


さて、今日は(書いたのは次の日なので、正確には昨日は)時代祭りでした。

時代祭りと言うのは皆さんご存知でしょうか?
京都三大祭の1つで、仮装行列が京都を歩くと言う一風変わったお祭りです。
私は、今の今まで見たことがありませんでした。

まずは、時間が問題。
平日の昼間からスタートの祭事なんて見る暇がありません。
そして、交通規制と人の量。
これは、正直足を運ぶ気にならないお祭りのひとつでした。


正直、祇園祭もそうだけど、こう言ったお祭りって人の量が半端ではない。
それでも、見るのかな?かな?



時代祭りがいつどんな感じに行われるのかと言うのは私が解説するよりも
オフィシャルサイトをのぞいた方が分かり易いと思いますので、興味がある方はのぞいてみてください。
http://www.kyokanko.or.jp/3dai/jidai.html


やはり、魅力は勤皇の志士と幕末志士。
それに、静御前、巴御前、清少納言に紫式部
やはり、これがメインでしょう。

なので、見るのは最初と最後かな


とは言え、最初から仮装は始まらないので、しばしのんびりしておきましょう。
これから、長いお祭りが始まりますから。

jidai1.jpg

ん? 美の観光親善大使?
どうやら、各国ミスユニバースが観光親善大使をやっているそうです。

ミスユニバースってあれでしょ?
やたら、濃ゆい女の人が、不自然なほど痩せたり細い体格を競う奴でしょ?
正直、あまり好きじゃないんですよね。
人は見た目と言うけど、やっぱり人となりが大事だし
ってか、そもそも、相手の外見には興味が無い。


jidai2.jpg


やばい! これはみんな美人さん過ぎる!
何より、各国の人が自分の国の民族衣装を着用している。
それだけで、美しさ3割り増しです。

民族衣装が大好きな私。
今後の小説の資料にもなりそうなので、思わず撮影。

この写真のインドの女性は私と目が会うとわざわざポーズまでとっていただきました。
前からはちょっと無理でしたが、横から斜めから後ろからと服を撮影。
このパレードに参加された中で好みだった民族衣装は、ギリシャ、ベラルーシ、インド、ニュージーランドでした。
ぜひ、小説か何かに使いたいですね。


jidai3.jpg

それからしばらくして、笛の音が
やっと、時代祭りが始まるようです。

ですが、既に美しい民族衣装に惹かれた私は30枚ほど撮ってしまったので、もうお腹いっぱい。
今更、始まったところで今の満足に勝てるだろうか?

jidai4.jpg

お馬さんキター!!!
ヒヒーンってマンガじゃないんだから、そんな吠えるなよ。
これは近場で見ると本当に大きい。
馬を見る機会がある人なら分かると思いますが、本当に血管が浮き出て筋立っている。
馬の目はつぶらで、純粋とか言う表記を見かけるけど、こいつはそうじゃない!
真っ黒い目は何を考えているか分からない。
息は荒いし、歩くたびにカッカッとなる硬そうなひづめの音。
これは蹴られたら一瞬で死ねる自信がある。

馬に蹴られて死んでしまえってこれほどの恐怖が伴うのかと言うのを感じましたね。
(因みに、馬のアレもでかかったです。馬並みと言う言葉があるように本当に大きかったんですね。結構ショッキングでした。)

写真を見たら分かると思うんですが、この日はあいにくの曇り空、パレード途中で雨が降り出すという最悪な天気だったので、馬もあまり気分が落ち着いていない様子。
まぁ、こんな大勢の人間に囲まれたら落ち着かない気分も分かりますが



は〜い! この中でロリコンはいますか?
ちなみに、私は違いますが、ロリコンに目覚めそうになった瞬間でした。

jidai5.jpg

この稚児は可愛すぎないか?
いや、別にこの子が可愛いと言っているわけじゃなくて、稚児が可愛い。
ちまっこくて、ころころして、なんというか妖しい様な愛らしいような……
あれ? やっぱり子供が可愛いのか?
和風ファンタジーを書くときはぜひに出したいこの子達。
なんか、胸がキュンとしました。

jidai6.jpg

明治から江戸、鎌倉
時代をさかのぼってきたのが平安!
それにしても、何この涎が出るようなシチュエーションは!

夏目友人帳のアカガネとアサギのような。
着物の女性と傘持ち。ぜひ、次の話の題材にしたい。
定番と言えば定番だが、傘持ちは凄腕の人間で、その女性は素晴らしい歌人。
どうでしょう、この設定は


途中、武士の格好をした人たちや、織田信長、足利尊氏など
日本の歴史の中での有名人物が何人も登場しました。
総じて、200枚近い写真を撮ってしまったので(途中でメモリー不足になりました)、今回は数枚だけ紹介することにします。

jidi7.jpg


途中で出てきた、巴御前や静御前は上手いこと撮影できなかったので、今回はこの2人にしました。
清少納言と紫式部。
噂では仲が悪かったらしいですね。
それにしても、この2人……史実に忠実?
あ〜うん、ここらへんは詳しく説明するのはやめにしようか?
だよね?

興味がある人は「紫式部日記」とか読むと面白いかもしれませんね。

それは横に置いておいて特筆すべきはやはり服でしょうか。
これは、まさかの十二単?
写真でぱっと見直した感じでも5枚以上は着物を重ね着している。
もっとじっくり見たかった!


暇だ暇だと思っていた時代祭りですが、いざ見に行ってみると結構楽しかったです。
時代物が好きな人はぜひ見に行く事をお勧めします。
中々に面白かったです。

jidai8.jpg

最後にやっぱり小さい子は可愛かった。


明日は(次の)ブログは鞍馬の火祭りをご紹介します。
毎日新聞の記事



というわけで、リンクをつけておきました。
私のみならず結構な人がおかしいと感じているようなので、いつかリンクを切られるんじゃないかと思っています。
というわけで抜粋


先月下旬、夏休みを取って韓国に出向いた。ソウルの地下鉄に乗ると、
大声で女性用のストッキングなどを売り歩く男性らがいて、とてもにぎやか。
寝入った2歳の息子を抱いて乗車すると、席を譲ってくれる男性がいて、
さりげない心遣いに感心させられた。

車内では、若者からお年寄りまで携帯電話でおしゃべりしていた。
日本には静かに乗車するよう努める暗黙のルールのようなものがあり、
電車内で通話すると、他の乗客の冷たい視線を浴びるが、
韓国の習慣では問題がない様子。
日本でも「せっかく外出時に重宝する道具なのだから、
思う存分、通話してもいいのでは」と思った。

電車内の怪しげな物売りもたくましくて、見習いたいくらいだ。
ただ、ドアの前であぐらをかいて地べたに座り込む高校生の姿は、
日本の若者と同じで、みっともない。

【近藤修史】


すでに、文章の書き方からしてまずい気がするけど、まぁそれは置いておいて
私の父親はクモ膜下出血で倒れたから人工補助器を身体の中に入れています。
まぁ、ペースメーカーみたいなジャンルのものと思ってくださって結構です。
そんな人が身内にいるだけに、周りの迷惑を考えず携帯電話を使い続ける人にはちょっとひいてしまいます。

世の中いろいろな人がいるとは思いますが、電車の中は公共の場所。
他の人への配慮と言うものは存在するとは思うんですが……


韓国の商法は詳しく知らないのですが
許可されていない場所での商売は違法じゃないんでしょうか?
日本では、そう言った公共の場所で許可されていない場所はいかなる場所であっても禁止だったはずです。


こんな日記のような文章を記事になると言うのはすごい世の中です。


最近、日記が飛び飛びになっていますが、周りが落ち着いたらすぐにでもいつもどおり再開していきたいと思います。
待っているよ! という奇特な方がいらっしゃったら、もう少しだけお待ちください。
ばな




風邪気味でしょうか?
最近、身体がだるいです。
こんな時こそあれですね。
http://www.suntory.co.jp/softdrink/potion/index.html#/top/
みなさん、こんばんは
ネットが復活した……らしいです。

ただいま、知り合いの家に寄生虫。
まさに、パラサイトですね。


それにしても……ネタが無い。
いや、正しくはあったんですよ。
面白そうな写真とかも取れたし、公開したいと思っていたのですが、デジカメからPCに繋ぐケーブルがない!
自宅じゃないですから当然か

昼間にこれは面白いな〜ネタにしよう〜とか思っていることを片っ端から忘れていますね。
暇があったらDS開いてカルドセプトやっている腐れゲーマーは死んだらいいんですよ、はい。


明日までにSSを書き上げるねとか約束してしまった私。
未だ書き終えてないです。
この時間なのに……

間に合うかなorz
ネットの復活ですが、流れ流れて業者は明日の午前中に来ることになりました。
ブログがこれだけあいたら、人の足も遠のきますね。

一体何が原因でこんなことになったのか。
しっかり、はっきり確かめたいです。


さてさて、今日「カルドセプトDS」が発売されました。

皆さんは、カルドセプトって知ってます?
ボードゲーム型カードゲームなんですが、私はこのシリーズが好きで初期からずっとやっています。
で、今回DSが出たので、迷わず購入。

……急な出費だったぜorz



さて、せっかくブログを復活したのにカルドセプト日記になって申しわけございません。
ブログとして書くのはネットが復活する明日からと言うことで




〜以下、カルドセプトプレイ日記(ネタばれあり?)〜

さて、10周年になりましたカルドセプト
それが今回DS版として新しく出ました。

まだまだ序盤でストーリーは把握していませんが、たぶん、今までの流れと変わらないでしょう。
プレイを始めた瞬間、コリガンがやっと決心なさいましたか! とかすでにストーリーがあってないような始まり方をしたので、今までどおりストーリーが激薄なのは間違いない様子。


大幅な仕様変更といえば、属性のほかに種族が追加されたことだろうか?

例えば、ナイト
今までなら「50/40」の風属性だったが、今回からはヒューマノイドという種族がついた模様。
今まで何も特殊効果がなかった武器に、種族に強打とかついたから結構覚えるのが大変そう。
武器も多種多様になったってことかな?

システム面においてはこれだけなのかな?
そんなにやる時間がないので、なんともいえないけど、変更点で明らかに目を引いたのはイラストの変更。
若干、萌え(女性化と言った方がいいのかな)に走っていると言うこと。
もちろん、絵のタッチは従来のまま。
今までホーネットと言えば、刺々しい蜂の姿をしていましたが、今回は上半身が女性。
むしろ、女性の下半身が蜂になっていると言うエロティックなカード
性能は変わっていないんですけどね。
相変わらず、毒で相打ちが見込めるが、守りに入るとすごく使いにくいカード。
風単とかには必須な感じがするけど、やはり、もう一声ほしいカードには変わりない。

今回のデッキも今まで同様。
水単 or 風単 or 水風複合 を目指して組んでいます。
相変わらずのバランスがいいです。
自分としてはもっと癖があるものを組みたいのですが、如何せん水属性が好きな私はそれ以外の属性を使う気にはなれません。

水属性が好きだ→だから、水属性しか使わない。

じゃあ、なんで風属性が入ってるの?
おかしくない?


いえ! おかしくはないんです!
なんたって風属性には私の嫁がいます!
もう、彼女がいるからこそ普段目にも留まらない黄色が恋しくなったりするのです。

その嫁というのがこちら


エルフ! エルフ! エルフ!

長い耳が好きです。
エルフがこうも美しく描かれるようになったのは、指輪物語以降。
日本でエルフの草分け的存在と言えばロードス島戦記。
ここらへん、エルフ好きの私が語り始めると脱線しますので、ここでやめておきます。

この美しいエルフも今回の作品でグラフィックがモデルチェンジしてます。
私の記憶の中で比較してみると、現在の方が若干胸が大きくなったような気がしますが……
でも、顔が崩れています。

獲得カードにエルフがあった瞬間かなり興奮しました。
しかし、よくよく見てみると
どうもおかしい。
エルフのくせに笑っている。
エルフのくせに剣を持ってる。それもなんかうねうねした剣(後にこれは弓だと分かりました。)
胸がべた塗りのせいか男かと勘違いした。


ダメじゃん! 今回のエルフ!
どの作品でも私の主力カードだったのに
エルフは基本笑っちゃダメなんだって!

エルフ 「こういう時どんな顔をすればいいか分からない」
闇猫  「笑えばいいと思うよ」
エルフ 「……」

 ――ニコッ

これが私のエルフだったのに……


そんなこんなでただいま絶望と希望を折り合わせながらゲームをしています。

今回、カルドセプトDSのメダルはほとんど今まで変わらないみたいですね。
・20回以上攻められる
・20回以上攻める
・10連鎖以上作る
・攻撃200以上
・HP200以上

新しく追加されたのが、ストーリモードで条件を満たすって奴ですね。
・対ゼネス戦で魔力差が7000以上

などなど
計10枚くらいはとれたみたいです。


それにしても、年単位ぶりに買ったゲームがこんな中毒性が高いものだなんて
俺、だいじょうぶかな〜
ゲーム中毒にならないように祈りをこめてコツンとお願いいたします。
ばな

2008.10.10 携帯から
これは今日も日記は無理そうだなと携帯から
知り合いの家から職場までが近すぎる。歩いていけるこの距離が理想的だわ。

さて、今日は仕事。
もちろん、両親とも仕事。
帰るのは全員夕方以降。


……モデムの受け取りは誰がやるんだろう?

もしや、ネット切断生活はまだまだ続くのか?
こんばんは。
どうも、闇猫です。

ただいま、他人の家から日記を書いております。

いや、しかし、どうやら、ネットが完全に切断されてしまいました。
テクニカルセンターに問い合わしたところ、モデムを交換しますと答えを頂きました。
モデムが届くのが明日くらいになるらしくて、モデムや回線の交換で無事ネットが復活するらしいです。
そうじゃなかったら……どうなるんでしょうかね?


さて、なぜこんな時間に日記を書くことになったかと言うと
今の今まで京都御所で星見をしていました。

惣菜にジュースや日本酒と言ったのを持ち寄って御所でゆっくりと。
今日10月8日から10日までジャコビニ流星群というのを見ていました。
(ジャコビニ流星群の詳しい情報はこちら

夕方以降に見られる突発的な流星群らしく、それらしきものは確認できたんですが、それが眼の中にあるゴミなのか流星なのか判断がつかない近視野郎な訳です。
しかし、その代わりといては何なのですが、星座が綺麗に見えました。

夜に秋晴れとはいささか違うかもしれませんが、いい感じに雲もなく晴れたそらは絶好の星見日和でした。


中学、いや、小学生ぶりじゃないでしょうかね?
空を眺めて、「あれが、カシオペヤ座か!」「ってことは、あれが北極星」なんて会話をするのは

夏は大三角形。
冬も大三角形。

じゃあ、秋は何か知っています?
秋はベガサスの胴体の部分を指して、秋の大四辺形と言います。
すこし、暗い星ですが、周辺にそれらしき星がないので比較的綺麗に見えるものだと思います。
(ちなみに春は大曲線といいます。)
お酒片手に、星見酒。
なんて、贅沢な話でしょうか?

世の中、こんなところもあるというのに
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/kanagawa/news/20081008-OYT8T00137.htm


久しぶりに復活した闇猫ですが、どうやらネットが安定するまで今しばらくこんな感じになりそうです。
私が何もしない間に周りの世界は刻一刻と進むと言うこの現状。
悲しいかなこれが現実。
応援、お力添えとはちょっと違いますが、何かしらキュピーンと来るものがあれば、コツンとお願いします。
ばな

2008.10.05 焼き肉
今日は日記が書けなさそう。

なので携帯から


知り合いと焼き肉を食べに行きました。
おごりで


今はその帰り
まだ、遊ぶので今日中には帰れないかも
その頃(←前日の日記)のメリーさん。(以下、カギ括弧が続きます。)

メリー 「さてと。電話、電話」
米国人A 「OH!Geisya!(おい、芸者がいるじゃないか)」
メリー 「ん? えっ? えっ? なんなの?」
米国人A 「Please take a photo, OK?(写真を撮っていいですか?)」
米国人B 「OH!Japanese! Geisya!(日本人じゃないか、芸者だぜ!)」
メリー 「芸者じゃない!幽霊!」
米国人A&B 「UMMM?(難しそうな顔)」
メリー 「幽! 霊!」

米国人A 「Pardon?(もう一回お願いしていいかな?)」
メリー 「幽!」
米国人A 「me(私が)」
メリー 「のおおぉぉぉぉぉ! 幽!」
米国人B 「me?(私の事?)」
メリー 「のーーーーーー 幽!」
米国人A&B 「you?(あなた?)」
メリー 「霊!」
米国人A 「You ray?(あなたは輝いていますか?)」
メリー 「いえす!」
米国人A&B 「Yes!!!!(なぜ、イエス!!!!)」
メリー 「まいねーむいずめりーさん」
米国人B 「Your name is Merry Sun?(あなたの名前は「陽気な太陽」なの?)」
メリー 「いえ〜す」
米国人A 「OKOK...Bye!(あ〜もう、わかったわかった。んじゃな)」

メリー 「何なのよ。あの人達は……さて、電話しなくちゃね」
メリー 「そうだ。折角、アメリカに着たんだから英語で話してびっくりさせちゃおうっと」

 トゥルルル、トゥルルルル
 ガチャ

メリー 「「Hi My name is Merry.(もしもし、私の名前はメリーよ) I――(私は――)」

 ブツッ!

メリー 「あ、あれ?」




メリーさんネタはここら辺にしておきましょう。
携帯電話を持ちながら「あれ?」とか言っているメリーさんは可愛い気がします。

なんだかネットの調子がすご〜く不調です。
たまに、プツンと切れる。
有線に変えているから、電波が届かないとかはありえない。

……もしかして、断線?
それは、イヤだな〜
これ以上酷かったら、何が原因か詳しく検査しなくちゃですね。
えっ? 今しないかって?
そりゃ、めんどくさいからねぇ〜

最近、こんな小ネタばかりのブログですが、そろそろ、連載の方も考えています。
そのやる気のためにもお力添えと言う事で、コツンとお願いします。
ばな


 霊感ってあるかと聞かれたら。
 俺はないと応えるだろう。
 だって、そうだろう? 科学で証明できないものがこの世に存在すると思うか?

 俺はそう思っていた。

 社会人になって、日々忙しい日を過ごして、
 幽霊やらオカルトやらなんていうのとは無縁の暮らしをしていた。
 1人暮らしも板について、彼女はいなかったがそこそこ楽しい人生だった。

 今日も残業で、最終電車に乗って家に向かっていた。
 いつもより暗い道、いつもより静かな道。
 この年齢になっても気味が悪いものは気味が悪い。
 足早でこの人気のない路地を通り過ぎていると、少し先の電柱の影で女性らしき人影が座り込んでいた。
 こんな時間にと思ったが、どうせ、酔っ払いか何かだろうとたかをくくって通り過ぎようとした。

「あなた、今、私の事を見たわね」

 低くて気味が悪い声。
 背筋にぞくりと走った寒気に思わず、その座り込んでいる女性の方を見た。
「えっ?」
 そこには誰もいなかった。
 俺は人影を見た気がしたが、そこには誰もいなかった。
 確かにいたんだ。髪の毛の長い、白い服を着た女性が顔を手で覆い笑っていたはずなんだ。
「疲れているんだ」
 そうだ、残業続きだから疲れてそんな声が聞えたんだ。
 よく考えてみろよ。
 自分に言い聞かせるように頭の中で思いを復唱した。
 見たのは人影だけだろ? それなのになんで、服装や表情まで分かるんだよ。
 ありえない。ありえない。と心で繰り返しながら俺はさっきより早足で帰宅した。


「ただいま」
 冷たくなったドアノブにさわり誰もいない部屋の扉を開ける。
 ガチャリと音がして真っ暗闇の自分の部屋を見る。
「ふぅ」
 なんとなく、落ち着く。
 汚くて、女っ気のない部屋だが、落ち着く。


 トゥルルル、トゥルルル


 部屋に入ると同時にマナーモードのはずの携帯がけたたましく鳴り響いた。
「まさか」
 また、仕事でなんかあったのかよ。
 残業の日々が続きそうだ。
 憂鬱な気分になりながら携帯に出た。
「もしもし」
「私、メリーさん。今あなたと会ったところにいるの」
「もしもし、間違えてませんか?」

 ツーツーツーツー

 唐突に切られた電話。
「間違い電話かよ」
 帰り道の気味悪い出来事を思い出してしまった。
「風呂でも入って早く寝るか」
 こういう時には早く寝て明日に備えよう。

 遅めの夕食をとってさっさと風呂に入る。
 残業まみれの日々で唯一の癒しの時間。
 風呂上りの熱い身体を冷ますように冷蔵庫から冷たいビールを一気に飲む。
「ぷはーッ!」
 最高の瞬間だ。

 ブーッブーッブーッ

「こんな時間に電話かよ」
 仕事の電話だと無視ができないからな。
 こういう瞬間に少々イラッと来るが、重要なプロジェクトを任されているとあっちゃ仕方がない。
「もしもし」
「おい、さっき会社で――」
 同僚が慌てて何か話そうとした瞬間、急に砂嵐のような変な音が受話器から流れてきた。
「私、メリーさん。今、あなたのマンションの前にいるの」
「おい!なんだよ!」
 あの時聞いた低くて気味が悪い声。
 思い出したくない寒気が身体中を這い回る。
「――おい、聞えているか?」
「あっ、あぁ」
 幻聴だったのか、その気味が悪い声はもう聞えなかった。
「今すぐ会社に来てくれ! アメリカ支社が!」
「今すぐ?」
「今すぐだ!」
 幸い、とはいってもよれよれのスーツだったがスーツはスーツだ、慌てて鞄を持つと家を出た。

 エレベータは!
 今、1階に降りたばかりだ。
 2階、3階、4階
「遅い!」
 階段だ!
 革靴のまま、よれよれのスーツで飛び降りるように階段を駆け下りる。
 ポケットの中で携帯がなっているように感じるが、詳しいことは会社で聞くことにしよう。


「何かあったんですか?」
「よくきてくれた!」
 息を切らせながら会社に戻ると、同僚達は既に会社に集まっていた。
「すまん! 今すぐにアメリカの方に飛んでくれないか?」
「今すぐですか?」
 今回のプロジェクトでどうやらアメリカの支社との折り合いが上手くついていないようだった。
 期限を間近に迫られて、会社自体が大慌て。
 この企画に一番携わっていて、英語が堪能な俺が選ばれたらしかった。
「チケットはもう取ったから」
「あの、用意は……」
「この際、経費でかまわん!」


 1時間後。俺はあれよあれよと言う間にアメリカ行きの飛行機に乗せられた。

 
 そして、一週間後、俺は日本に帰ってきた。
 プロジェクトも無事成功を収めた。
 疲れきった俺は有給をとり、誰にも邪魔されず休日を過ごすこととなった。

「ただいま〜」
 一週間放置した部屋。
 久しぶりに戻ってきたが、あの時と同じままだった。
「あっ、そういえば」
 鞄の中から電池の切れた携帯を取り出した。
「海外は圏外だったんだよな」
 充電器にさして、電源をつける。

 留守番電話が5件あります。

「なになに?」
 一週間の間に何かあったのか確認する。

 一件目の伝言
「私メリーさん。今、エレベーターの前にいるの」
 二件目の伝言
「渡しメリーさん。今、あなたの家の前にいるの」
 :
 :
「私メリーさん。今、あなたの部屋の中にいるの。なんでいないの?」
「私メリーさん。今から空港に向かうわ」
「私メリーさん。今、飛行機の中な……あっ、機内は電源OFFで……はい、分かりました。すいません」
「私メリーさん。今、アメリカにいるの……えっ?パスポート?そんなの……えっ?こっちに?……はい……はい」

 全ての伝言を聞き終わった後、部屋の中に無音とはいえないなんともいえない空気が流れた。
「なにやってんだ?」
 そう思って、携帯を閉じようとしたその時

 トゥルルルr、トゥルルルル
「もしもし」
「Hi My name is Merry.(もしもし、私の名前はメリーよ) I――(私は――)」

 ブツッ!

「寝よう」





ということで、唐突に思いついたネタを書いてみました。
こんな眠いのに何やってんだろうね。自分は

そんなこんなで、こんなメリーさんがいたら可愛いなってのを小説バージョンにして見ました。
実際、ホラーが嫌いな私にはこれくらいが丁度いいんですよね。
こんな馬鹿の事を考えている私ですが、応援の意味もこめてコツンとお願いいたします。
ばな


というわけで、開封の儀が始まりました。
格好いいですね。名前が

開封の儀ってあんた。
何を呼び出すつもりなんですか?

http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/51163?c=150
記事はこちらから

まぁ、簡単に言うと、正倉院のお蔵出しってやつです。
イミテーションを作るのにも見本は必要ですからね。
資料だけでは無理ですから。本物を〜ってのは正直な感想だと思う。


最近は本当に寒いですね。
お腹痛い日々が続いてます。
日々が平穏すぎるとネタがなくなる物ですね。
明日は京都の小道が出そうな予感。
そんな私ですが、応援のためにコツンとお願いします。
ばな

10月に入った瞬間、やる気がなくなりました。
なんだ、この憂鬱な気持ちは


例えるなら、ボス戦前にレベル上げまくって、ちゃんとセーブしたのにセーブの合言葉をちゃんと記入できてなかったくらいの虚無感。
ファミコン世代の人は分かると思います。
あの謎な「あああいえかへじめらつやいいごかめ」とか言う羅列。
一応、今考えると理解できなくもないですが、小学生には謎過ぎました。
そして、何度入れても「合言葉が間違っています」のあの文字。


絶望と虚無感以外に何と表現したらいいでしょうか?


そういうわけで、小説のモチベーションが著しくダウン。
こんな時はべつの事でモチベーションを上げるしかない。

久しぶりにこれでもつくろうかなと思っています。
http://yaminekoblog.blog47.fc2.com/blog-category-8.html

べつに敢えてぱにぽににする理由もないんだけど何となくね。
若干熱意がない今なら色々妥協しながらできそうな気がします。

うん、たぶんね。


クレジットカードのポイント還元の期限が今月末になりました。
自分のポイントと交換商品を見比べていてほしいのが

四川料理の包丁セットか商品券。
とは言え、お金がないくせにそういった物欲の少ない私は。
この際、チャリティーに募金でもいいかな〜って思っています。

どうせ、商品券に還元しても4,5千程度だし。
物価を考えると海外での4.5千円って結構な値段だと思うし、それで知らない誰かが救われるならアリかもしれない。
そんなこと思ってます。
世界平和とは関係ないですが、この小さなブログの繁栄のためにもコツンとお願いします。
ばな